だれもが、データを活かせる世の中へ。

「モノがつぶやけばいいのに…」。
この言葉から〈さくらのIoTプラットフォーム〉の開発が始まりました。
モノに残るデータとは、人の営みの軌跡。
人が何を想い、何を感じ、どう動いたのかがそこから見えてくる。
データには、無限の可能性があると私たちは考えます。
ただ、どんな宝の山も、埋もれたままでは意味がない。
データの収集からアウトプットまでを、いかに容易に実現できるか。
そのことに、私たちは強くこだわりました。
「データを迎えにいく」という発想のもと、必要な機能・運用を
代行できる、専用モジュールとプラットフォームを開発。
ものづくりや、サービスの考案、
データを使って本当にやりたかったことに集中できるよう、
だれもが使える、シンプルな設計に仕上げました。
「モノ」のつぶやきで、人の「コト」をもっと豊かに。
データがつくる新しい未来は、もう、そこまで来ています。
モノコトの新たな関係が、始まります。
データ活用に必要な機能・運用のすべてを。

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